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蓄電池POWER DEPOⅢ2台並列設置_O様邸
合同会社 ダイナミクスは
再生可能エネルギー(太陽光発電と蓄電池)で環境に貢献する企業です。
2011年(平成23年)3月11日に東北地方太平洋沖地震が発生した後に福島県に足を運び原子力発電の怖さを肌で感じ、改めて再生可能エネルギーの必要性を強く感じました。また近年、温暖化の影響を受け海水温が上昇し本州に近い海域で台風が発生し勢力を上げながら本州に上陸すると言うパターンが増えつつある中、2018年には今までにない大規模台風が関西を直撃し、未曽有の被害を受け大規模な停電が発生しました。このような災害が今後も予想されている中、お客様から蓄電池のご要望が非常に増えております。
弊社では『お客様を大切に』を経営理念とし、また、お客様がお求めやすい価格でご購入できる様、企業努力をしてまいります。
NEW Power DEPO H
災害が増えると訪問販売の数も増えます!!
よくある訪問販売は、太陽光発電を購入した時と同じように、『kW計算で考えて下さい!』と言われますが、確かにkW単価計算すると大きな蓄電池の方が安く見えますが、よく考えて下さい。蓄電池は太陽光発電の様に電気を発電して売ることはしません。
『停電の時にどのような生活ができれば良いですか?』と言う事を考えると多分大きな蓄電池は必要ないと言う事にお気づきになるはず!
2020.06.01
災害が増えると訪問販売の数も増えます!!
よくある訪問販売は、太陽光発電を購入した時と同じように、『kW計算で考えて下さい!』と言われますが、確かにkW単価計算すると大きな蓄電池の方が安く見えますが、よく考えて下さい。蓄電池は太陽光発電の様に電気を発電して売ることはしません。
『停電の時にどのような生活ができれば良いですか?』と言う事を考えると多分大きな蓄電池は必要ないと言う事にお気づきになるはず!
2020.06.01
騙されないで下さい!
実は蓄電池の内容量が小さくても大丈夫! 通常時、非常時にかかわらずPOWER DEPOⅢは朝と夕方の合計2回蓄電池から放電する事が可能なので安心!! もちろん、停電時には太陽光発電を設置されているご家庭なら予め設定したところに電気を安定して供給し、をれを何回も繰り返すことが可能なので、必ずしも大きな蓄電池にする必要は御座いません!
2020.06.01
蓄電池から電気を供給してほしい時間帯は、太陽光発電システムが発電を始める前後、上記グラフで言うと斜線部分、炊飯器のスイッチがONになっている時間帯に蓄電池からの電気を使用するのが一番効率よく蓄電池を活用できる方法です!
POWER DEPOⅢは、太陽光発電システムが発電を開始する前後で蓄電池からの電気を供給が可能なので、容量が小さくても他メーカーの大きな蓄電池と変わりなく使用する事が可能です。
※本システムは特定負荷型です。 停電時には200Vに対応しておりません。
2020.06.01
強力化する台風 列島上陸リスク増大
図1
図2
本来台風は温かい海上で発生し、台風の通り道の海水温が高ければ勢力を発達させます。
図1の様に、日本の本州近海の海水温が低かった時には、台風の発生海域はインドネシア近海で発生し沖縄や九州方面に上陸し勢力を落としながら本州に再上陸していました。しかし近年図2の様に、日本近海の海水温が上昇した為に本州近くで台風が発生し、また、本州近くの海水温が高い為、台風が成長しながら本州に直接上陸する様になってきてます。実際に、2018年、関西に上陸した台風21号は甚大な被害をもたらし、また、2019年の台風19号は関東地域に上陸、これまで経験したことのない被害をもたらしました。千葉県の停電戸数は46市町村中13万8500戸が停電しております。専門家の間では、この様な台風は今後も増加傾向にあると警告されており、備えとしてお客様からの蓄電池に対する意識が高まっております。